◆◆ 由無し事 ◆◆

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば・・・・・

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Twitter「つぶやく」ボタン
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

落語 百年目 


古今亭志ん朝の落語の中から今日は「百年目」を聞くことにした。特別の理由があるわけではない。Ipodのダイヤルを回していたらそこに止まったのである。

このネタは六代目三遊亭圓生五代目古今亭志ん生が得意にしていたということであるが、古今亭志ん朝は圓生譲りの本格派であるらしい。

百年目の意味するところは、「百年目で、もう逃れられない」という意味、つまりもうどうにも逃れようもない命の瀬戸際ということなのです。まずは聞いてみることをお薦めする。

舞台が隅田堤、向島あたりになっており、小・中学校をそのあたりで過ごした小生にとっては懐かしさが十分である。隅田公園は少年野球の墨田区大会で優勝した野球場もある。
スポンサーサイト
Twitter「つぶやく」ボタン
[ 2009/11/09 22:45 ] その他の地方 | TB(0) | CM(1)
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2010/10/25 23:03 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

Author:windofsyuyu
ご訪問ありがとうございます!
四住期の教えでは、林住期は仕事を離れ哲学にふける時期だそうです。世の中は変革期、豊かな社会が訪れますように!

プロフィールウィジェット
季節のおすすめ
釣りみくじ

ご当地グルメ

格安ホームページ制作屋が送るご当地グルメ画像
全国温泉・露天風呂番付
もんじろう
お名前ネーチャー
本当の名前がわかるBlogパーツ!色占い付!
カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。