◆◆ 由無し事 ◆◆

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば・・・・・

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九州六大学・春季リーグ戦・第4週 

九州六大学野球春季リーグ戦は15、16日に福岡県小郡市の小郡球場で第4週の計6試合が行われた。
北九州大 16日にも優勝

九州六大学野球春季リーグ戦(西日本新聞社など後援)は15、16日に福岡県小郡市の小郡球場で第4週の計6試合を実施する。5勝1敗で単独首位に立つ北九大が久留米大に連勝し、4勝2敗で追う2位の福岡大が九国大に連敗すれば、北九大の10季、5年ぶりの優勝が決まる。

 北九大は投手陣が安定。エース右腕の小山元希(長崎日大)から左腕の栗林裕己(防府)につなぎ、原岡寛典(戸畑)が抑えるという3年生トリオのリレーが必勝パターンだ。小山はここまで29回1/3を投げて防御率1.23。第2週の九大戦で完封勝利を挙げて以来、3戦連続無失点投球を続けている。栗林と原岡はともに5試合に登板し、自責点はゼロだ。

 3勝3敗の九国大と西南大が3位。九大、久留米大と続く。現時点ではすべての大学に優勝の可能性が残されており、この2連戦が正念場となる。

=2010/05/15付 西日本新聞朝刊=


15日・一回戦

①北九大●2-4x○久留米大 ②九州大●0-5x○西南大 ③福岡大○9-3●九国大

【16日・二回戦】
①西南大○10-0●九州大 ②九国大●3-6x○福岡大 ③久留米大5-5北九大(延長12回引き分け再試合)

この結果暫定順位は以下の通りとなった。
①福岡大 6勝2敗 ①北九大 5勝2敗1分 ③西南学院大 5勝3敗 ④九州国際大 3勝5敗 ⑤久留米大 2勝5敗1分 ⑤九州大 2勝6敗

最終週は21日から23日、桧原球場で行われる。福岡大は九州大と北九大は西南大との対戦となる。いずれにしても優勝の条件は3敗まで。過去の対戦を見ても福岡大は意外ではあるが九州大に苦手意識があるので予断を許さない。西南学院大は北九大に連勝しなければ優勝は無い。
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