◆◆ 由無し事 ◆◆

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば・・・・・

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お薬師さま 

叔母の1年祭に出るため、亡母の実家を訪れた。神式での式進行である。本屋の神棚の前で、1年祭。

それから、近所の墓所に出向き墓前式。小春日和の穏やかな天気で大勢での移動もスムースに行われた。

墓所に向かう前、ふと亡母がよく言っていたことを思い出した。「お薬師さま」のことである。

当時、大切に管理していなかったため、手や足が傷んでおり、そのため身内の人間にそれらの箇所に症状が出た。「お薬師さま」のお怒りではないかと。

1年半ほど前、血栓が眼球裏の血管に詰まり、右眼に視野障害が起き現在も症状は改善されていない。

現在は手厚く祭られている「お薬師さま」に、視野が回復するよう心よりお願いをした。

久しぶりに母方の親族と会うことができ、清々しい気持ちになり帰ってきた。

五十日祭


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[ 2010/11/21 21:39 ] 生活・文化 | TB(0) | CM(0)
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Author:windofsyuyu
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